
coconala(ココナラ)は、みんなの「得意(経験・知識・スキル)」を、オンライン上で売り買いできる、モノを売らないフリーマーケット。
自分がオンライン上でできることを1回500円のサービスとして出品でき、そのサービスを受けてみたい人は誰でも購入することができる。
この「コーヒーを一杯おごるくらいの感覚」が、とても気に入ったので、僕もオープンしてすぐに出品した。


coconala(ココナラ)は、みんなの「得意(経験・知識・スキル)」を、オンライン上で売り買いできる、モノを売らないフリーマーケット。
自分がオンライン上でできることを1回500円のサービスとして出品でき、そのサービスを受けてみたい人は誰でも購入することができる。
この「コーヒーを一杯おごるくらいの感覚」が、とても気に入ったので、僕もオープンしてすぐに出品した。


photo credit: lrargerich via photo pin cc
本日も、昨日の記事「昨日の自分に感謝し、明日の自分を喜ぶために」に引き続き、ジョン・キム氏の著書「真夜中の幸福論」より、熱いメッセージを紹介する。





photo credit: martinak15 via photo pin cc
あっという間の夏休み、有江慶彰です。
7月の中旬、約1ヶ月前のことになりますが、妻との思い出や双子の育児記録の写真を保存していたネットワークストレージサーバーのLinkStation(LS-WSX1.0TL/R1)が、突然故障。大切なデータが全て見えなくなっていまいました。
原因は、熱か、ホコリか、それとも、双子怪獣か…


photo credit: TheBusyBrain via photo pin cc
都会っ子、有江慶彰です。
家族4人、友人夫妻の車に乗っけてもらって、奥多摩アメリカキャンプ村でバーベキュー&川遊びして来ました!


photo credit: id-iom via photo pin cc
ライフロガー、有江慶彰です。
ライフログは、「定期的に読み返して、未来につなげること」に意味があります。
なので、「アナログで生々しく残したほうが、その時の記憶や気持ちが鮮明に思い出せて良い」という考えで、4ヶ月ほど手書きで残していました。
写真も毎晩、iPhoneから直接プリンターに送るアプリで印刷して、ハサミで切ってノリで貼る。面倒と思いきや、これが意外と楽しい。
しかし、7月に新しい職場が決まって環境が一変すると、手書きで残すのがむずかしい状況になったので、ライフログと相性がいいと言われている非公開Twitterを使う方法で、常に手にしているiPhoneからライフログを残す方法を試してみることにしました。


photo credit: Mahesh Telkar via photo pin cc
自分の内面を見つめる、有江慶彰です。
もうすぐ独立10周年を迎えるヨガの先生が、貴重な夏休みを使って、我が家に遊びに来てくれました。
<訂正>
誤:独立10周年 → 正:指導歴10周年
(独立10周年はもうちょっと先でした)
失礼しました〜!<(_ _)>(2012年8月18日 07:09 追記)
今回は、先生からいろいろ得たことを、皆さんと共有したいと思います。


