洗面所に、高さを自由に調節できる棚を手作りしました。
棚板は、WOODPROさんで購入した、杉足場古材。
時を感じさせる、アジのある木目の風合いが、いい感じ。


土曜日に書いた記事「ペンキ日和」で、白くペイントした木材。
これを使って、キッチンに小さな棚を作りました。
つっぱるパーツは、いつもの「PILLAR BRACKET」
余った木材なので、横幅のサイズが適当ですが、
ひとまず、Version 0.1 の完成です。


土曜日の朝は、小雨が降っていましたが、午後からは気持ちがいい晴天。
気温もあたたかいし、最高のペンキ日和。
庭に出て、ツーバイフォーの木材をペイントする。
ペンキは、平日だけオープンしている鎌倉のペンキ屋さん「Paint & Color Plaza」で、
妻に買っておいてもらいました。


我が家のアトリエ(と勝手に呼んでいる作業部屋)の押し入れに、
手作りの本棚を、ぶっ込みました。
過去記事「アトリエの押し入れに、手作り本棚を、ぶっ込む。」の続きです。
なんとかぶっ込めたのですが、今回は「痛恨の設計ミス」を犯してしまいました。





ワクワク、且つ、無謀なプロジェクト。
まずは、早急に、2才双子のキッチンへの侵入を防ぎたいので、扉の部分から取りかかる。
設計図は、無料3Dモデルツール「Google SketchUp」で作成。
資材は鎌倉のでっかいホームセンター「コーナン鎌倉大船店」で購入して配送待ち。


鎌倉への引っ越しも無事に完了。
早速、過去記事「鎌倉の新居で、オープンキッチンを手作りする。」のプロジェクトをスタート。
まずは設計図作りから。
使用するツールは「Google SketchUp」
誰でも3Dモデルを直感的に描ける無料アプリです。

