誰でもできる陶器の補修法「金継ぎ」とは
先々週の記事「自分の手で「欠けた陶器」を補修する。〜その1. つくろい編〜」で、必要な道具の紹介と、陶器の欠片をくっつけて隙間をパテで埋めました。今回はその続き(全2部構成)です。
磨いて、塗って、仕上げる
さて、今回は、パテで埋めたところを紙やすりで磨いて、ふぐ印の新うるしを塗って、金粉で仕上げます。
紙やすりで磨く
ハサミでカットした耐水性の紙やすり#1500。
まずは、コイツで、ツルツルにします。 続きを読む

先々週の記事「自分の手で「欠けた陶器」を補修する。〜その1. つくろい編〜」で、必要な道具の紹介と、陶器の欠片をくっつけて隙間をパテで埋めました。今回はその続き(全2部構成)です。
さて、今回は、パテで埋めたところを紙やすりで磨いて、ふぐ印の新うるしを塗って、金粉で仕上げます。
ハサミでカットした耐水性の紙やすり#1500。
まずは、コイツで、ツルツルにします。 続きを読む


photo credit: The Rocketeer via photopin cc
長年使ってきた電動シェーバーを止めて、カミソリに変えてから、約1年経ちました。
珈琲を自分でいれるのと同じように、少しだけ手間をかけると、朝からとても気分が良いのです。



Facebookのつながりが、つながりを呼び、連絡手段が途切れていた友人2人(いっちゃんとテメタ)と、23年ぶりに再会することが出来た。
先週末の日曜日、オヤジ3人で、健全なランチ会。


引っ越しや、部屋の配置換えには、メジャーが必須アイテムです。
計ったサイズをメモ帳に残したり、カメラでメモ代わりに撮っておくのもいいと思います。
もっといい方法は、iPhoneアプリ「My Measures & Dimensions」に、計ったサイズを放り込んでおくとです。
引っ越しの時も、住んでいる間も、ずっと活用できて、便利です。



「GARDEN HOUSE」は、鎌倉にある古いアトリエをリノベーションした複合ショップ。
ガーデニングを切り口に、多彩なジャンルのものがギュッと詰まっている。
奥には緑のテラスが広がるレストラン。
気持ちのいい空間で、鎌倉の新鮮な野菜と魚介料理を楽しめる。




