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ブーブー VS でんしゃ


『でんしゃ!』
『いやーだ!ブーブー!』

 電車のおもちゃと車のおもちゃ。
 レールがごっちゃになってしまうので、
 同時に出さないのが我が家のルール。
 なので、たまにもめる。

 いつもは僕が仲裁に入って、
『そろそろ電車に変えようか』とか言って
 弱いほうの次男に味方をすることが
 多いんだけども、
 今回は新しく覚えた方法を試す。

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子どものケンカに介入する目的は『審判のため』ではなく『コミュニケーションの活路を開くため』


 ケンカが絶えない2才双子。
 理由はいつもだいたい同じ。
 長男が次男のおもちゃを
 奪い取ってしまうのだ。

 ひどい時は、30秒に1回ペースで
 次男が大泣きする。

 そのたびに、僕と妻は
 次男のくやしい気持ちを受けとめ、
 長男には『取って欲しくない』と
 いつもの私メッセージで
 気持ちを伝えるんだけど、
 これが何度も続くと
 正直、しんどい。

 子ども同士で解決できるための
 よい方法はないものかと、
 ずっと探していたのです。

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『成功者3000人にインタビュー』グッときた7つの言葉

 世の中には、いろいろな人がいて、
 それぞれの成功がある。

 だから人生に答えはない。
 それは自分で創るもの。

 20年以上、ライターの仕事を通して、
 成功者にインタビューを続けてきた
 著者が書いた本、
 成功者3000人の言葉は、
 どうなりたいか、ではなく、
 どうありたいか。
 心構え、心がけのヒント集。

 たいした身分ではないのですが、
 僕の考えや気持ちも添えつつ、
 本の中からグッときた7つの言葉を
 あなたと共有したいと思います。

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『選挙フェス』参院選に立候補したミュージシャン三宅洋平に共感。


 世の中を変えるのに必要なものは、
 僕たち個人の意識。

 外側ではなく、自分の内側にあるもの。

 だから、まずやることは、
 他の誰かが作り上げた
 既存の常識や偏見にとらわれず、
 僕たち個人の意識で、
 アクションを起こすこと。

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購入から3ヶ月、子供の成長を楽しめるアナログゲーム『スティッキー』


 3ヶ月前に購入したスティッキーは、
 親子で楽しめるテーブルゲーム。

『倒しちゃいけない』というルールが
 ぱっと見や感覚で理解できるから、
 まだ言葉をうまく話せない息子たちでも
 一緒に楽しめる。

 たまにプレイしてみると、
 子どもの成長を見ることが出来て
 面白いのだ。

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七夕


 七夕の夜。
 我が家のキッチンカウンターの上に、
 ささやかですけど、
 妻が笹の葉を飾りつけてくれて、
 家族みんなで、短冊に願いごとを
 書きました。

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子供が動く『3つの種』と『やる気の種』

『よし、パパも手伝うから、片付けよう』

 散らかっているレゴブロックを
 箱の中に片付けながら、
 息子たちに言ってみるんだけど、
 iPadに夢中で、反応が無い。

 息子が良い行いをしたときに、
『グッジョブ!』といって、
 お互いの親指を立て、タッチする。

 ほめることはいいことだと思っていたし、
 親指を立てて駆け寄ってくる姿が
 かわいいので、しばらく続けてきた。

 ずる賢い一面のある長男は、
『グッジョブ』がしたくって、
 せっかく僕が箱の中に片付けた
 ブロックをいくつか取り出して、
 また箱の中にしまってみせて、
 親指を立て、差し出してくる。

 なんか間違えているようなので、
 どうしたものかと、考えていたのです。

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2才双子を1人で風呂に入れる時の3つのコツ


 双子を1人で風呂に入れる。
 これには思った以上にコツがいる。

 安全な場所とは言えないので、
 なるべく目を離さなず、体も冷さず、
 安全第一の工夫が必要なのだ。

 昨晩、妻の体調がよくないので、
 早めに休んでもらい、初めての
『1人でお風呂大作戦』を試みた。

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『自我と失敗』2才児の親が心を広くもつための2つの考え


 なんでも自分でやりたい2才児。
 しかし、荷物を持てば引きずるし、
 ズボンを履けば片方に両足が入る。
 うまくいかないと、
 泣いて、騒いで、大変なことに。
 一日中やられると、親もしんどい。

 これにどう対処したらよいのか、
 子育てハッピーアドバイスという本に
 そのヒントがありました。

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