
鎌倉への引っ越しも無事に完了。
早速、過去記事「鎌倉の新居で、オープンキッチンを手作りする。」のプロジェクトをスタート。
まずは設計図作りから。
使用するツールは「Google SketchUp」
誰でも3Dモデルを直感的に描ける無料アプリです。


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「自分の手で「割れた陶器」を補修する。その1. つくろい編」の記事の続きです。
今日は、パテをやすって、うるしを塗ります。 続きを読む

「自分の手で「割れた陶器」を補修する。本格的な金継ぎに挑戦。」の続きです。
今回は「欠け」ではなくて「割れ」を修復します。 続きを読む


日々、双子の相手でへとへとな妻。
昨夜、僕が帰宅すると、「悪い知らせ」があると言う。
ドキドキしながら聞いてみると、お皿を割ってしまった件だった。
先日書いた「自分の手で「欠けた陶器」を補修する。〜その2. 塗り編〜」の記事に載せた大きなお皿は2枚組。
もう1枚の、欠けてない方の皿が割れてしまった。
妻、ドンマイ。 続きを読む



木と鉄でできた家具、あたたかい照明、機能的で無骨な業務雑貨など。
機能性と味のある素材を兼ね揃えたモノ(僕と妻の大好物)がズラリと並ぶお店。
「P.F.S PARTS CENTER」で、鎌倉の新居で使うためのダイニングテーブルの「脚」を購入しました。



先々週の記事「自分の手で「欠けた陶器」を補修する。〜その1. つくろい編〜」で、必要な道具の紹介と、陶器の欠片をくっつけて隙間をパテで埋めました。今回はその続き(全2部構成)です。
さて、今回は、パテで埋めたところを紙やすりで磨いて、ふぐ印の新うるしを塗って、金粉で仕上げます。
ハサミでカットした耐水性の紙やすり#1500。
まずは、コイツで、ツルツルにします。 続きを読む


photo credit: The Rocketeer via photopin cc
長年使ってきた電動シェーバーを止めて、カミソリに変えてから、約1年経ちました。
珈琲を自分でいれるのと同じように、少しだけ手間をかけると、朝からとても気分が良いのです。
