WOODPROさんから、古材の板が届きました。いい風合い。
この板(幅200mm×長1300mm×厚35mm 1枚1,675円)を4枚並べて、
ダイニングテーブルの天板にします。
scrap (熔接工房)さんで、黒い鉄脚を、ぴったりサイズでオーダーしました。
27,000円 + 送料3,000円。
鉄脚の完成は、3月の中旬予定。楽しみです。

WOODPROさんから、古材の板が届きました。いい風合い。
この板(幅200mm×長1300mm×厚35mm 1枚1,675円)を4枚並べて、
ダイニングテーブルの天板にします。
scrap (熔接工房)さんで、黒い鉄脚を、ぴったりサイズでオーダーしました。
27,000円 + 送料3,000円。
鉄脚の完成は、3月の中旬予定。楽しみです。



土曜日に書いた記事「ペンキ日和」で、白くペイントした木材。
これを使って、キッチンに小さな棚を作りました。
つっぱるパーツは、いつもの「PILLAR BRACKET」
余った木材なので、横幅のサイズが適当ですが、
ひとまず、Version 0.1 の完成です。


土曜日の朝は、小雨が降っていましたが、午後からは気持ちがいい晴天。
気温もあたたかいし、最高のペンキ日和。
庭に出て、ツーバイフォーの木材をペイントする。
ペンキは、平日だけオープンしている鎌倉のペンキ屋さん「Paint & Color Plaza」で、
妻に買っておいてもらいました。


我が家のアトリエ(と勝手に呼んでいる作業部屋)の押し入れに、
手作りの本棚を、ぶっ込みました。
過去記事「アトリエの押し入れに、手作り本棚を、ぶっ込む。」の続きです。
なんとかぶっ込めたのですが、今回は「痛恨の設計ミス」を犯してしまいました。


都内から鎌倉に引っ越して、我が家から無くなったもの。
マンションの1階にズラリと並ぶ宅配ボックス、
入り口のオートロックと、綺麗なエントランス、
お風呂の自動お湯張り機能、追い炊き機能、呼び鈴機能、
洗面所の三面鏡、玄関の自動ライト、いつでもゴミを出せる集積所など。
便利な機能を削ることで、はじめて見えることがある。





ワクワク、且つ、無謀なプロジェクト。
まずは、早急に、2才双子のキッチンへの侵入を防ぎたいので、扉の部分から取りかかる。
設計図は、無料3Dモデルツール「Google SketchUp」で作成。
資材は鎌倉のでっかいホームセンター「コーナン鎌倉大船店」で購入して配送待ち。